レポート

Reported by タッキー
 

 


6/25 コース 西金〜坂尻〜獅子吼(休憩)〜倉ヶ岳(喫茶店)を右斜め後ろ〜鋭角カーブ〜内川ダム(右折)〜発電所〜見晴らし広場の先のベンチ(休憩)〜犀川農協(補給休止)〜犀川左岸〜埋文〜ループトンネル〜内川農協跡〜西金
 
 omoteさんより代理承り中により、練習コース設定及び実行を行った。 代理実行も今回で一応終了。コース設定のネタ切れでどうしようか迷ったが、最初(5/28)に設定したコースが雨で流れていたのでその分を実行する事にした。 今日も一応責任者なので、いつもより若干早く起き急いで準備して自宅を出て、スタート15分前に到着(最後迄遅かった)。店に着く途中の御影大橋で信号ストップしていると、右側にチームジャージ発見!のりほさんだ。「おはようございます。」「おはよう。こっちから行くわ」と裏道から走って行かれました。 今日はのりほさんも練習参加なので気が抜けない。のりほさんより先に店に到着できるかな?と思い、信号が青になるやいなや全速力でスタート。何の意味も無いのですけどね(笑) 店に到着するとのりほさんはまだ到着されていない様子(勝った)。荷物を二階に預けて一回に下りるとのりほさん到着のご様子。「やっぱり大通りのが速いな?」「え〜、そうですか?信号にも捕まりましたよ」と言ってみたものの、実はアウタートップ黄色信号GO!で走っていました。 今日は美ヶ原及び内灘へとメンバーがそれぞれ大会にエントリーしているので、練習会に参加するメンバーは少ないと思いきや、10人くらい集まった。 6:25近くになっても皆さんの準備がまだ完了していないので「ま、いっか?」と思いながらS尾さんとお話「Michagoさんバイク練習やっとる?店の練習会に今年来たっけ?(私が見ていないだけか?)」と聞くと「ラン練とか一緒にちょくちょく練習しています。今日はバイク練習来るはずです。」と言うが既に6:25過ぎている。「Michagoさんからすれば、まだ早いですよ」との事。そんな会話をしていると、バイクを載せた車が店の前を通り過ぎて行く。Michagoさん到着。 久しぶりにH多さんの顔を見た。と言う事で、犀鶴線の状況を聞いてみた。すると先週(金)に前線開通したとの事。ん〜迷ってしまった。内川ダムから先のコースを急遽変更していいものだろうか?と。とりあえず予定通り実行する事にして、その時の状況をみてコース変更も可能かなと考えた。 6:30を過ぎた所で写真撮影。今回のカメラマンは「一緒に写してもらおうかな?」と横から入って来た店の隣のコンビニのご主人。社長が無理やりカメラマンにした模様。 6:37出発時間も大分過ぎた所で先発隊スタート。続いて6:40に後発隊スタート。

  今日はのりほさん、M本(一)さん、M本さんに同行のN村さんも参加。平地も上りも全て(バイクもランも)に於いて速い方々である。M本さんとN村さんはコースが分からないとの事で、後発隊の前の社長と一緒にスタート。 西金からは信号にも殆ど捕まらずスムーズに進む。しかし大和ハウジング手前の信号で一旦捕まり始めると、その先からは何度も信号に捕まる。しかも道は狭いし車はよく通るしオマケに舗装状態が良くない。 野々市新庄交差点を過ぎてしばらく走ると、前方反対車線にチームジャージ発見。こちらに向かって来ている。社長だ。「あっち(坂尻入り口)か?」と聞いてくるので、「はぁ?あっち!」と指示する。坂尻への入り口を忘れた模様。 道法寺の左折ポイントに到着すると、「あれ?これやったっけ?」と一瞬迷ってしまった。確かに、以前と建物の風景が変わっているので、だから社長も迷ったのだろうか? 坂尻に到着し、上り始めのキツイ部分をダンシングで進む。ダンシングもそう長くは続かないので、シッティングに切り換えヨロヨロと上っていると、横からSS尾さんが抜いて行き、続いてのりほさん、Y下さん、N村さんにM本さんに抜かれる始末。後ろに残っているのは社長のみ。とにかく前を追い掛けるのみだった。 しばらく上っていると、先発隊らしき影が見え隠れし始める。まずはH多さん、S尾さん、Michagoさん、ひらピョンさんをパスし、分岐ポイントに到着するとM島さんが誘導してくれているので、お任せして先を急ぐ事にした。

  今日は曇り空でそれ程暑くは無い。それなのに汗がポタポタと落ちて来る。やはり昨年のこの時期の体重と比較すると、約5kg程の増加が原因だろうか? ん〜、もっと搾らねば。 分岐ポイントからしばらくは緩い上りなので、少し休みつつ更に前を追い掛ける。T字分岐に到着し右折すると視界が開けて前方が少し見えるのだが、前を走っている人影は見当たらない。大分離されたようだ。ラジコン広場迄もう少しの所で、のりほさん他先頭集団がお迎えに下山して来た。 頂上ロッジ到着後しばらく休憩して用足した後、自販機迄下りるとほぼ全員が到着していた。
  この先のコースをどうするか検討するが、ラジコン広場から内川発電所側への下りる道がまだ舗装されていない模様。社長がどの辺り迄砂利道が続くのか調べに行く。H多さん情報によると舗装の予定にはなっているとの事だが、いつ頃完成するのだろうか?早期完成に期待したい。 中々戻って来ない社長を待っていると、漸く戻って来たので状況を聞いてみるが、結構奥迄砂利道が続くとの事。無理矢理進んでパンク等しても面白くないので、予定通り倉ヶ岳方向から内川ダムへと抜ける事にした。 S尾さんがこの後は時間の都合で帰ると言うので「帰り道分かる?」と聞いても「多分大丈夫です」と曖昧な返事をするので、のりほさんが「分かりやすい道を案内するから付いて来て」と言って下山し始めた。 倉ヶ岳への分岐ポイントに到着すると社長が誘導しており、S尾さんはここでストップ。のりほさん倉ヶ岳方向へ進んで行く。S尾さんはのりほさんの後ろを付いて行かず、ここから帰ると言い出す。本人も大丈夫と言うので気を付けて帰って頂く事にした。S尾さんが帰るのを見てMichagoさんも一緒に帰りたそうだったが、社長が「あんた大丈夫やろ?」と無理矢理?帰るのを制止して倉ヶ岳方向へと進ませた。 最後尾のH多さんが中々到着しないので社長が心配になって戻って行く。社長にお任せしようとも思ったが、私もちょっと戻る事にした。しばらく進むとH多さんが下りて来た。ブレーキの調子が悪いとの事。 倉ヶ岳(喫茶店)に到着するとM島さんが誘導を行っており、「後ろは社長とH多さんだけ。」と告げ先へと急ぐ。しばらくして鋭角カーブに到着するとひらピョンさんが誘導を行っており、「後ろは3人だけだからもう誘導終了して出発してもいいよ」と告げ先へと急ぐ。 今回、この水平移動区間を走ってみて、カーブには結構砂が浮いている。とにかくカーブ手前で減速して慎重にクリアして行かないと横滑りしそうでビビッてしまった。前方から一台のトレーラー?がパワーショベルを積んで走って来たので、まだ何処か整備する所があるのだろう。

  内川ダムに到着するとのりほさん以下速いメンバーが既に到着しており、よーく見るとpepeさんとY下さんの姿が見当たらない。しばらくして二人が下から上がって来た。どうやら鋭角カーブを直進して墓地公園に抜けてしまったようだ。 後続のメンバーを待っている間に、M本さんの新車?を皆でチェック。M本さんが言うには、フレームを全塗してあるけど材質が何か分からないとの事。のりほさんがフレームをコンコンと叩いて確かめてみるが、もの凄い空洞のような音。あまり聞いた事が無いような音(”カンカン”でも無く”ケンケン”という感じの空洞っぽい音)だった。しかもBB付近の塗装が剥がれて黒い色が見えている。何(材質)だろう? ひらピョンさんが到着し「Michagoさんパンクで、一人で交換しつつ社長待ちです。」と言うので、しばらくMichagoさんと社長を待つ事にした。 予定では内川ダムに出た後左折して小原方面へと行くコースになっていたが、犀鶴線全線開通の話しを聞いてからは「やっぱり右折して発電所から犀川農協へ行くべきかな?」とほぼ決まりだった。先に到着していたのりほさん他もバイクの先頭がダム側に向いているし、「このメンバーだと左折して埋文から犀川農協への往復では物足りないだろうなぁ」と思った。 H多さんが「小原の右折ポイントの案内をしますよ。」と言ってくれてはいるが、急遽コース変更をお願いした。折角のお言葉申し訳ありませんでしたm(_ _)m しばらくしてパンク修理完了のMichagoさんと社長が到着し、Michagoさんにどうするか尋ねると「ここから帰る」との事。少し前にM島さんも帰ったので、後付いて行って頂く事にして、残りメンバー全員発電所側へと進む。

  発電所に到着し最初の急な上り始めの部分で、先頭に離されないように必死でこぎ続けるが、それも空しく徐々に離されつつあったので「見晴らし広場迄行ったら、お迎えして下さい」と告げる。 今日は暑くないので、幾分楽な感じ。普段通りの暑い中だったら、ヘロヘロで全くやる気無し状態だろう。このコースを通る時に限って、蒸し暑い無風状態のようなのは気のせい? 開通して間もないからか、道には砂等は浮いておらずほぼ綺麗な状態。気分もいいからか足は珍しく回っている。そら山線分岐T字路迄もう少しの所で前方に一人発見。Y下さんだ。T字分岐を右折しY下さんに追い付いた所でY下さんとちょっとお話。どうやらロードレーサーのようで、今日の内灘はエントリーして無く、今度の丸岡には既にエントリーしてあるとの事。 Y下さんと抜きつ抜かれつしながら、頂上手前の水飲み場を過ぎると、前方からのりほさん他先頭集団がお迎えに下りて来て、のりほさんが「ベンチある所で休憩か?」「はい。ベンチある所で休憩です。」「ちょと水汲んで来るわ」と更に下りて行った。 頂上到着後しばらくしてのりほさんも到着。とりあえず休憩して頂く事にして、私は後続の状態を確かめる為、お迎えする事にした。水飲み場手前でpepeさんと社長にすれ違い、後続の状況を聞いてみると、すぐ後ろにひらピョンさんがいるとの事。H多さんも来ているはず?との事。 更に下ってひらピョンさんとすれ違い、水飲み場を過ぎて下の方の道を見てみるがH多さんらしき姿が何処にも見えない。その前に、SS尾さんがお迎えで下りて行ったようだが、そのSS尾さんの姿も見えない。何処まで(分岐ポイント?)下りて行ったのだろう?と思いながら、とりあえず一旦頂上へ戻る事にした。 しばらく頂上にて休憩していたのだが、残り二人が中々上がって来ない。ちょっと心配になったので、SS尾さんの携帯に電話するが留守電。体が冷えて来たのかM本さんがウィンドブレーカーを着出したので、そろそろ出発させるかどうするか迷っている所で、遠くの方で一人発見。SS尾さんだ。 SS尾さん到着後H多さんの状況を聞くと、水飲み場迄着ているとの事。社長がH多さんを待つから先に出発してと言うので、犀川農協に向けて出発した。社長から聞いた話によるとH多さんは病み上がりとの事。そうとは知らず、コース変更及び無理矢理ここ迄上がらせてしまって申し訳無かったと少し反省。内川ダムにてH多さんに「とりあえずT字分岐迄行って下さい。」と指示しながら、そのT字分岐で誘導しなかった事はちょっとマズかった。

  長い下りを終え犀川農協到着後、補給を行う為小休止とするが全員到着しない。しばらく待っているとM本さんとN村さんが橋を渡らず直進してしまった。慌ててのりほさんが追い掛け、そのまま進んで戻って来なくなった。 しばらくしてH多さんも到着し補給していると、SS尾さんの携帯にのりほさんから連絡が入り私に代わると言うので、電話に出ると「トンネルを出た先の、百万石ロードレースの折り返し地点の所の店で休憩しています。」との事。私はてっきり犀川左岸のコースのトンネルの先に店がある物だと勘違いして「はい。わかりました。」と返事してしまった。 のりほさん達を追い掛ける為、補給完了後急いで出発し、快調に左岸コースを進み、トンネルを抜けた所で店を探すが見つからない。そのまま進み続けると埋文手前の坂に差し掛かったので、後続のメンバーを先に進ませ、SS尾さんからのりほさんへ電話してもらうと、どうやら右岸側のトンネルの先の店で休憩しているという事が分かり、申し訳ありませんがそこから埋文へと移動お願いして頂いた。(後からお叱りのお言葉を頂く) 埋文で遅れていたH多さんを待って出発し、H多さんと少しお話。どうやらGW中に体調を崩し、入院する事になって誕生日を病院で過ごしていたとか。今日は病み上がりとは知らず、コース変更及び大きな山二つも上がらせてしまい申し訳ありませんでした。 ループトンネル先のT字に全員到着後、何やらのりほさんが内川ダム方向の急な上りが一番キツイとか言い出すので、「じゃぁタイム計ってみる?」とN村さんが言い出し、つられて社長がSS尾さんに試しに行って来いとか言う始末。時刻も11:00近くとなり交通量も多くなってくる頃だったので、私は先頭で帰る事にした。結局全員帰る事となった。 11:35何とか無事店に到着。本日のコース約69km。

 (反省) 予定コースをキャンセルして犀鶴線を上がって少々負担を掛けてしまった。結果的には良かった方向(道の状態を確認出来た事)だが、そら山線分岐T字路での誘導が曖昧だった。 熊走で後続の誘導をすっかり忘れていた。 まだまだ至らない所ばかりだった。

バイク練後、軽く昼飯した後ラン練を行い犀川河川敷を児童会館に向けて走っていると、右側崖に沢山の色とりどりのあじさいが咲いていて季節感たっぷりだった。


6/18 コース 西金〜角間(直進)〜戸室スポーツ広場手前の急坂〜ごみ焼き上〜田島〜一号線〜医王の里(休憩)〜夕霧峠(小休止)〜太陽が丘〜末浄水場〜T字左折〜犀川農協(休憩)〜犀川左岸〜埋文〜ループトンネル〜内川農協〜西金

  omoteさんより代理承り中により、練習コース設定及び実行を行った。 代理実行も今回で二回目。当初は私の番では無かったのだが、omoteさん仕事が入ったとの事で私が実行する事になった。 今日も一応責任者なので、いつもより若干早く起き急いで準備して自宅を出て、スタート15分前に到着(それでもやはり遅っ)。店の前にはもう沢山のメンバーか集まっており、荷物を預けに中へ入ると何人か座っている。その中にomoteさん発見。 「あれ?復帰したんですか?」と聞くと「途中迄」との事。出勤前にも関わらずお疲れ様です。 時刻はまだ6:25になっていないが、既に店の前にはメンバーが集まっており、写真撮影の準備は出来ているのだが、ayaranがまだ二階から降りて来ないので「写真写すよー。」と急かしているとチャイムが鳴った。 今日のコースは、本来ならば第3週は平地なのだが翌週がツール・ド・美ヶ原2006、そして内灘サイクルロードレースも開催されるとあって、美ヶ原班、内灘班、平地班と3グループに分かれて練習するべき所なのだが、山岳班のomoteさんは仕事で無理な為、それならと言う事で平地班は山岳班に混ぜて頂く形にして、omoteさんからのアドバイスも受けてコースを山岳に変更した。内灘班は雪小僧さんにお任せさせて頂いた。 6:30M島さんを先頭に先発隊スタート。その際omoteさんも途中離脱の為先発隊でスタート。スタート時の誘導でomoteさんが「自信の無い人先行って。後ろ速いよ〜」と誘導している姿を見て「やっぱomoteさんがおらんとダメやなぁ」と他人事のように見ている自分にちょっと反省。

 今日のコースで角間直進後の戸室スポーツ広場手前の急坂が分かっていないようなので、パラッチに説明するが今一つ分からない模様。とりあえずそこ迄何とか引っ張って行くしかない。 6:35になり先発隊スタートから5分経過したので後発隊もスタートし、内灘班もスタートして行った。

  前回(6/4)は少ない人数だったので全員同時スタートだったが、今回は先発隊と後発隊で分かれており、とりあえず私は後発隊の先頭を引っ張って行く形となったので、自分自身が疲れない程度のちょっと上位の速度で走る事にした。何せ後発隊は 速いメンバーばかりなので非常に緊張した。 スタート直後から何やら雨があたった感じがした。進行方向の空も何となく暗い。天気予報では雨の予報等無かったはずなのに?とりあえず様子を見ながら走る事にした。 信号ストップも左程無く進んだお陰?なのか、下菊橋を渡った所で前方に先発隊を発見。石引を上り切る頃には追い付いてしまった。石引の交差点でomoteさんが離脱。お仕事お疲れ様です。 田井町交差点の信号で先発隊の後ろに付き、Kさんに「先行きますか?」と尋ねると「そうしようか。」とおっしゃるので、信号青スタートで先発隊をパスしようとした所で、前方鈴見交差点の信号が矢印となり、タイミング悪いかなとも思ったがそのまま右折して後方を確認すると、やはり全員右折しきれてなかった。 先発隊の数名(社長?)と後発隊のSS尾さんが残ってしまったようだ。社長は何とかなるとして、SS尾さんは今日のコース分かっているのだろうか?と思ったので、SS尾さんが来る迄しばらく待つ事にした。 こちらが止まっていると、後ろから来る先発隊のメンバーが混乱する可能性があるので、先に行ってと指示していると、SS尾さん到着するがそのまま通過。最後の社長が通過するのを待ってこちらもリスタート。 ようやくリスタート出来たと思ったら、SS尾さんコンビニに入って行く始末。そのまま放置して行こうとした所で信号赤。後ろから「SS尾さんコンビに入ったけど、(放置して)いいの?」と言うので、何かモタモタになって来たので、後発隊全員揃う迄待つ事にして歩道にて一時停止。 全員揃った所で再度リスタートし先発隊を追い掛ける。停止時間が少し長かったのか、前方には誰もいない。
 角間を直進して少し勾配がキツクなってくると、私のスピードが落ち始める。当然後は我慢しきれないので、皆前に出て行った。一人寂しく最後尾を走っていると、上からパラッチがお迎えに下りて来た。パラッチは戸室の右折ポイントが分からないとの事でお迎えに来たようだ。申し訳ありませんでした。 右折ポイントに到着するとM島さんが誘導しており、これで全員通過したので急坂を上り始める。最初は勾配もキツク感じられなかったが、徐々にシッティングでは上りきれなくなって来た。時折ダンシングを行いながら進み、ごみ焼き上へと続くT時左折ポイントに差し掛かると、前から黄色のヘルメットが見えた。みずりんさんだ。遅刻?or自主練?でようやく 本隊と合流のようだ。 T字に到着すると社長が「後ろ面倒見るし、先行って。」と言うので、しばらくしてから前を追い掛けた。
この時点で私の周りにはパラッチ、みずりんさん、M島さん、社長他2、3名。「この先の田島の右折ポイントには誰か誘導してくれているだろうか?」と少し不安になりながら、到着すると先発隊全員が止まっていた。”フーッ”危ない危ない。行方不明者を出す一歩手前だった。 ayaranに「KさんとSS尾さんは?」と聞くと「先行った」との事。コートさん他がこの先の一号線及び二号線のどちらを走るかを話しているようだが、とりあえずは分岐ポイント迄行ってから決めて頂くとして、急いでスタートした。 分岐ポイントに到着後、一号線及び二号線の誘導を行うと殆どのメンバーが一号線を選択。私はコートさんに「美ヶ原行くなら一号線の方がいいのでは?」と半ば強制的に勧めてしまった。コートさんの後ろからS尾さんが来て、迷っているようだったので「どうする?」と聞いている間に一号線の方向にバイクが進んでいた。 続いて遅れて来た社長と初めて見る方(野球やっているから根性だけはあるとか何とか???社長が言っていた)も一号線へと進んで行き、結局全員が一号線を走る事になってしまった。この事が後で後悔する事になるとは...

  自分自身今シーズン初の一号線。やはり序盤のコンクリート舗装のガタガタな部分が何ともキツイ。最後尾から前を追い掛けるが、目の前の初めて見る方をパスしようとするが中々パス出来ない。ヨロヨロしている所を何とかパスし、続いて社長、S尾さん、コートさんをパスして行く。 勾配も幾分緩くなった所でM田君が見え始める。そのM田君は田んぼのあぜ道を上がってショートカットして行くのが見えたので、「こっちやぞー」と指示するが、結局は同じ所に到着するのでそのまま放置。聞くと「前方に誰か見えたのでこっちだと思いました」との事。そんなわざわざ狭い急な道を走らなくても?と思ったが、とりあえず合流するので問題は無いとして、すると今度はコートさんも同じ道を上がって来ているではありませんか。そんなに間違いやすいですかね? 残りのつづら折れの部分に差し掛かっても、コーナーでの勾配がキツイ。M田君を何とかパスして分岐ポイントに到着するとM島さんが誘導していてくれたので、そのまま誘導を続けてもらい私は医王の里へと急いだ。
医王の里では既に殆どのメンバーが休憩しており、見渡すとKさんとSS尾さんの姿が見えない。多分そのまま夕霧峠迄行ってしまったのだろう。
 今日の気温はそれ程高くはないと思うが、湿度が高いのかここ迄辿り着くのに異常に汗をかいており、ボトルも一本しか持って来なかったので既に半分以下。この先まだ長いのでドリンク補給後しばらく休憩していたが、中々全員到着しない。 医王の里で休憩がわからずそのまま夕霧峠へと進んで行ってもらっては申し訳ないので、一号線へとお迎えに行くと前方からM島さんが「(社長以下)分岐ポイントで休憩しているし、先に出発してとの事」と言うので、とりあえず確認しに更に下りて行くと社長以下が上がって来た。 S尾さんも大分お疲れのようで、初めて見る方も何とか上りきった感じ。しかしS尾さんはこの後の夕霧峠は無理そうなので、今日は医王の里迄としてM島さんと帰る事となった。社長と初めて見る方は後から行く(かも?)との事。 全員医王の里到着を確認したので、夕霧峠へスタートさせようと指示しようとした所で、上からKさんとSS尾さんが下りて来た。聞くと既に一本上って来たとの事。Kさんに「時間大丈夫ですか?」と聞くと「ほなもう一本行くわ」と。すっ凄い。 スタートしてからまだ200mも進んでいないだろうか、前方から”カチッ”とビンディングを外す音がした。見るとコートさんがバイクから降りている。近寄って聞くと「ひざが痛 いし、ちょっともう無理」との事。先日の佐渡ロングライド完走後からずっと乗っていなかった(疲れとひざの痛みがあって)ようで、今日は来週の美ヶ原の為に(無理して?)久しぶりにバイクに乗ったけど、ここ迄で精一杯&ドイツ(サッカー日本対オーストラリア)での応援疲れとの事。 ま、これ以上無理しても仕方無いので、帰るようでしたらM島さんとS尾さんも前にいるはずだから、気を付けて帰って下さいと告げ、私は先へと急いだ。
 湿度が高いからか、汗がポタポタと落ちる。速度もあまり上がらず前には誰も見えない。しばらくしてM田君が見えるがパスする事は出来ない。後ろに付きながら進んでいると上からKさんが下りて来た。先に帰るとの事。しばらくしてSS尾さんも下りて来た。こちらはもう一本?の様子。そしてパラッチもお迎え。 ヘロヘロになりながらも夕霧峠に到着し、しばらく休憩してパラッチが上がって来たので、「後ろ誰か(社長とか)いた?」と聞いたが誰もいないようなので、体が冷える前に下山する事にした。人数を確認すると11人。 しばらく下って行くと前方から社長が上がって来た。社長「もう帰る?」私「先帰ります」社長「寂しいー」。その後から初めて見た方も上がって来た。しばらくしてSS尾さんも上がって来た。こちらは本日3本目。すっ凄すぎる(汗)
医王の里から更に下って行くと前方に何やら黒い物体発見。何かと思えば黒い犬。首輪はしていないように見えたが、結構立派(種類はわからない)な犬のようだ。何処からか逃げて来たのだろうか? 俵迄下りて来て後方を確認すると二人しか付いて来ていない。しばらく待っていると到着し人数を確認すると11人だったので、太陽が丘に向けて出発。
末浄水場迄問題無く通過し、T字左折でHさんが遅れていたので誘導する為に待つ事にした。すると前方で誰かがバイクから降りている模様。パンクでもしたか?と思ったら、そのままスタートしていった。 Hさん到着後急いで先頭を追い掛ける。何人かパスして犀川農協迄もう少しの所で先頭発見。しかし追い付く事は出来なかった。 犀川農協到着後、誰か(社長が言うにはお医者さん?)が「落車しました」と言っている。先程のT字左折ポイントで停止していたのはそういう事だったようだ。バイクの損傷程度?だったのでとりあえずは安心した。 約10分休憩後、犀川左岸を通って埋文へと到着。この犀川左岸のコースは結構気に入ってきた。埋文でみずりんさんと落車した方が離脱。
前方を見るとチームジャージ発見。社長だった。その後SS尾さんと初めて見る方も到着。末駐在所から来た模様。 ループトンネル通過してT字到着後、お迎えに下りる。再度T字到着後、自販機にてドリンク補給。今日はこれで何本目?
全員揃った?と思ったがパラッチがいない。ayaranに「パラッチは?」と尋ねるが「先帰ったんじゃない?」との事。内川農協跡に向かって進み始めると前方からパラッチが来た。あれ?と思って聞いてみると「内川農協迄と思って進んだけど、農協が無くなっていたので引き返して来ました」との事。ごめーん。コース説明不足でしたm(_ _)m 11:15何とか無事店に到着。本日のコース約71km。

(反省) 鈴見での後発隊への指示がモタモタになってしまった。 田島での一号線と二号線の分岐で、無理やり一号線に誘導したのがまずかった。その為にS尾さんとコートさんが途中離脱となってしまった。 指揮を取るのはまだまだ難しい。

バイク練後、軽く昼飯した後ラン練を行うが、暑さの為か集中出来ず、犀川から約3km店迄歩いてしまった。帰宅後体重計に乗ってビックリ。朝計った時より2kgも減っていた。水分を3Lぐらい飲んでいるはずなのに2kg減とは驚いた。汗がポタポタ落ちてたからな(笑)


6/4  コース
西金〜角間〜俵〜12%〜医王の里(小休止)〜夕霧峠(休憩)〜太陽が丘〜末浄水場〜T字左折〜犀川農協(休憩)〜犀川左岸〜埋文〜ループトンネル〜内川農協〜西金

 omoteさんより代理承り中により、練習コース設定及び実行を行った。
先週から代理は承っていたのだがあいにくの空模様で中止となり、今回は何とか実行する事が出来てホッとした。
一応責任者なので、いつもより若干早く起き急いで準備して自宅を出て、スタート15分前に到着(それでも遅っ)。メンバーはまだ2,3人ぐらいだったので一安心。
今年トライアスロンデビューのM田君とお話。M田君の事をあまり知らなかったので話してみて漸く分かった。
しばらくして社長が眠たそうな顔をして登場。何やら今朝3:00に店を開け、勝山ヒルクライム班とGF福井班のお見送りをする為に先程迄店にいたとかで「今日(練習会に集まるメンバーが)少なかったら止めようと思っていたが、以外(十数人)と集まったのでどうするかな?」と言っているようだが、結局社長は走らずM島さんにお任せする形になったようだ。
時刻も6:25となり店の外で待機していたのでチャイムは聞こえなかったが、これ以上メンバーも集まる気配は無かったので社長に写真撮影を促し、男性ばかり13名で写真撮影となった。
6:27M島さんが先頭で出発。するとみずりんさんやK2さんも出発して行った。今日は男性ばかりで初心者も居なさそうなので(実際には今回が2度目の方が居た)、結局全員一斉スタートとなってしまった。6:30〜6:35に集合した方(多分いないと思うけど)には個人TTで追い付いて頂く事にした。
今日のコースは、本来ならば第1週は平地なのだが翌週がつがいけサイクル2006が有り、出場される方もいるだろうとのomoteさんからのアドバイスを受けてコースを山岳に変更した。
今日目指す夕霧峠は自分自身まだ今シーズン到達した事が無く、GWにランにて夕霧峠を目指したが、残り1km残雪により前に進め無い状態だった。そこ迄行く途中には、所々に木が倒れていたり50cm程の岩が転がっていたり地割れ等があったりで、果たして頂上迄問題無く行けるのだろうか?と少々不安だったが、konaさんのブログに夕霧峠の写真が載っていたのを見て、とりあえずは行く事は可能だな思い、後は直前にメンバーに注意する事にして夕霧峠を目指した。

 スタートしてK2さんの右足の怪我に気が付いた(これが佐渡で怪我した部分か?)。K2さんから怪我の経緯や佐渡の話を聞きながら走る。今日は残念ながら勝山に参加出来なかったokadaさんが後ろに居たので「今日は参加出来なかった?」と聞くと「ちょっと財布の中身が...」と苦笑いしていた。
石引の上りで一人遅れ出すメンバーがいるのを発見。その先の鈴見橋の交差点で二人だけ信号に引っ掛かってしまい、初めて見る顔だったので名前を尋ねるとHさんと言う方で、今日の練習会に参加が2回目との事。一応簡単にあれこれ説明して無理せず走って頂く事にして、私は先頭を追い掛けながら後ろにも気を掛けながら進む事にした。
7:00頃に角間に到着し、後方ではHさんの姿も見えたので、信号右折は分かるだろうと思い先に進もうとするとM島さんが「後一人?」と聞いて来たので「はい。後ろお願いします。」とM島さんにHさんをお任せして先に進む事にした。
前方にはひらピョンさんを先頭にして三人程固まって走っている。ペースもそれ程上がらない様なので「行かないの?」と尋ねながら横を通り過ぎると「もういっぱいいっぱい」とひらピョンさん。乗鞍に向けてまだまだ調整中のようだ。
俵に向かって先頭を追い掛けようとした所、右足首の前方(甲とすねの間の角の所)が痛み出す。シッティングでつま先を上げてかかとを下ろした状態で踏み込むと痛みが増す。ダンシングだとかかとが上がるので痛みは無いのだが、そう長くはダンシング出来ない。余り負荷を掛けずに軽めのギヤでダンシングを多めにして進む事にした。
俵頂上が近付いて来たので、そろそろ先頭グループがお迎えに来る頃かな?と思っていたが一向に来る気配が無い。休憩しているのかな?と思い俵頂上が見え始めるが誰もいない(あら〜。先行ってしまったのね)。ま、医王の里で休憩と書いていたから仕方がないか?と思い、後方から来るメンバーの誘導をして最後尾のM島さんが見えたので7:16頃に俵を出発した。
 12%が見え始めた所でT富君とM田君と青いジャージを着た方が見えたので追い掛けるが、もういっぱいいっぱいで右足が時々痛む。漸くM田君をパスし更に前2人を追い掛けるがやはり12%はキツイっす。ヨロヨロになりながら何とか12%も過ぎて前2人をパスし、医王山SC横を過ぎて見上峠に到着し後方の誘導を行う。
M田君も見上峠に到着し医王の里への誘導を行い「後1km行った所で休憩ね。」と指示すると「この先キツイの知ってます」と言うので「残り(たったの)1kmや!」と激を飛ばす。
しばらくして最後尾のM島さんも到着したので、私も残り1km我慢(右足の痛み)して走る。
医王の里に到着すると先頭グループが案内所入り口で待っている。案内所を見るとまだカーテンが閉まっている。手元の時計を見ると7:40(8:00オープンなのか?)。しばらくして最後尾のM島さん到着。先頭グループはバイクにまたがったままの状態で待っていたので、補給を行って小休止でのスタートとなった。
スタート時、先頭グループにいるはずのK2さんが見当たらない。みずりんさんに尋ねると「先行ったんじゃない?」との事。ま、大丈夫だろうと思い、他のメンバーに夕霧峠迄の道路状況に注意して走行するよう指示。

 GW以来、今シーズン初の夕霧峠アタック。道路状況も心配だが自分の足も心配だ。と言うのも先月のGW能登島往復以来この1ヶ月全くバイク練習を行っていないのでどうなる事かと不安だった。
医王の里から夕霧峠迄は勾配はそれ程キツくは無いが、何せ1ヶ月バイクに乗っていないのは駄目ですね。スタートしてからみずりんさん他はあっという間に視界から消え、前方にいたM田君の前に何とか出て引っ張るような形になったので、話掛けるようにして自分自身辛さを紛らわしながらペダルを回し続けた。
しばらく進むと前方からK2さんが下りてきた。「頂上迄行って来たんですか?」と尋ねると「はい」との返事。またしばらくすると後ろからグングンと近付いて来る気配がしたと思ったらK2さんがあっという間に過ぎ去って行ってしまった(泣)。
残り1kmは道も左程荒れているようには見えない。左カーブを過ぎてアスファルト舗装からコンクリート舗装に変わるともう少しで頂上。最後の鋭角カーブを曲がって数m上がってゴール。夕霧峠今シーズン初登頂。
全員到着後しばらく休憩(13分)。帰りのコースをどうするか打ち合わせするがまだ8:30と早いので、太陽が丘から犀川農協を目指して犀川左岸から埋文へ通るコースに決定。
K2さんは来週のつがいけに参加する為、王道線側からもう一回夕霧峠にアタックするとの事で、そこから先は別行動という事になった。

 下りは快調だ。半袖だと若干肌寒く感じるがもう少しの辛抱だと思い、時々足を回し続けながら下る。
医王の里に到着すると何だか人が沢山。その後、見上峠付近では車が続々と上がって来る。今日は何かの催しでもあったのか?
夕霧峠から一気に下って来ているので、ブレーキを握る手が苦しくなってきた。岩魚販売所から先のガタガタな道で危うく手がハンドルから外れそうになってしまった。この辺りの舗装を何とかして欲しい物だ。
俵手前で後方を確認すると人数が少ないような気がしたので、俵交差点にて後続を先に進ませ、その際人数を確認すると7、8人?。K2さんは別行動なので残り4、5人?はいるはずなのでしばらく待つ事にした。
しばらくしてT富君が通過したので「太陽が丘を左折ね!」と告げ、もうしばらくしてHさんが通過したので「後ろにまだ誰かいますか?」と尋ねると「後二人ぐらいでは?」との事。
多分一人はM島さんだと思うがもう一人は誰?か分からない。しばらく待ってみるが来る気配も無い。パンクでもしたか?と思い、とりあえず時計が9:00になる迄待つ事にして、後はM島さんにお任せして先に行ったHさん等が心配だったので急いで追い掛けた。
結局太陽が丘左折迄は誰にも追い付く事が出来ず、北陸大学下の坂道を過ぎて浅野川が見え始めると前方で止まっている二人発見。近付くとT富君とHさんだった。T富君に「あれ、どうした?」と尋ねると、どうやらこの先の道が分からない模様。”フ〜ッ危ない危ない。”もう少しで行方不明者を出す所だった。
最後尾について詳しく尋ねると、夕霧峠?スタート直後にパンクしていたとの事(名前分かりません。青いジャージの方?)。M島さんがいるから心配無いだろうと思っているとその二人も到着した。
 末浄水場に向けて出発し、交差点を渡って上り始めると携帯が鳴る。「ひらピョンですけど、今どこですか?」「ごめん。一人パンクで、今浄水場に向かっている最中!」と告げ、ひらピョンさんはT字路付近で待っているとの事。T字路に差し掛かるとひらピョンさん発見。後続も付いて来ているので、そのまま左折して犀川農協を目指した。途中omoteさんのブログにて紹介されていたショートカットの右折ポイントを発見。今日はこのまま直進。
緩い上りを越えトンネルに入ると反対車線からこちら側に向かって来るメンバー?。近付くとM田君だった。「どうした?」と尋ねると「道が分からなくて戻って来ました。」との事。”ありゃりゃ。”また行方不明者を出す所だった。犀川農協迄の道は間違っていない事を告げ、後ろに付いて来るよう指示。
犀川農協に到着すると先頭グループが既に休憩している。しばらくして後続のメンバーも到着ししばし休憩(8分)。
 休憩も終わり犀川左岸を通るルートで埋文迄高速走行にて進む。
埋文到着でみずりんさんは帰路へ。残ったメンバーでループトンネルを目指す。先頭グループには先に行ってT字路でUターンしてお迎えに来るよう指示。okadaさんを先頭にして3人があっという間に見えなくなってしまった(泣)。
ループトンネルを過ぎT字路到着後ayaranから携帯にメールが届いているのに気付き、内容を確認するとパラッチ優勝でKさん3位(謎)でSS尾さん入賞にayaranは3or4位の確認中との事。流石パラッチ。宣言通り勝ちに行ったようだ。その時点ではayaranは微妙(結局4位)。
T字路に全員揃った所で内川農協側へと下山開始。途中でM下さんが帰路へ。寺町交差点から泉野図書館前へと通り有松交差点から横河交差点を過ぎて10:30に西金へと到着した。本日のコース約62km。


(反省)
何とかトラブルも無く無事練習を終える事が出来たのは良しとして、2回程行方不明者が出そうになったのが唯一のミスだっただろうか?今回は人数が少なかったから良かったが、大人数だとどうなっていた事やら。

自分自身も1ヶ月振りのバイク練習ではあったが、何とか無様な結果で無くて良かった。店に帰った後ラン練を行うべきか迷った(右足の痛みが不安)が、やはり走っておくべきだと思い約10km程走ったが所々で歩いてしまった。
ラン練から戻り、勝山班が帰って来る間に食事を済ませ2階にて待っていると、満腹感とポカポカ陽気に誘われて急激な睡魔に襲われ、目覚めたのは勝山班が帰って来た頃だった。



次週6/11は私は都合により出席出来ませんので、社長プロデュースによるコースとなります。


この記事への感想はこちらへ(作者経由となります。)